リウマチダイアリーの使い方リウマチダイアリーの使い方

リウマチダイアリーは「通院・服薬・症状などリウマチ治療のサポート」アプリです

通院しておくすり飲んで、また通院…の繰り返しではなく、医療者とのコミュニケーションを円滑にするために、記録した内容を伝えやすくすることができます。

まずは無料ダウンロード!

  • App storeはこちらから
  • Google playはこちらから

リウマチの治療について困っていませんか?

痛みや気分の変化が、どれくらいあったかな
お薬を忘れずに服用できるか心配だな
先生に症状(痛み)の変化を伝えるのは難しいな 先生は私のことちゃんとわかってくれているのかな

リウマチダイアリーはこれらの悩みをサポートします

痛みや気分の変化をグラフで見やすく確認できます
お薬を服用するタイミングが分かり、生活のリズムをサポートします
グラフを診察時に先生と共有すればあなたの伝えたいことが的確に

リウマチダイアリーでできること

①お薬の管理をサポート

服薬管理
 

日々の服薬の習慣をサポートします

お薬や注射を忘れないようにアプリの通知機能でお知らせします。自己注射製剤をお使いの方は、注射した部位を記録しておくことができます。

②日々の痛みや気分、調子の記録をサポート

症状記録
 

症状や調子、HAQなど、自己の管理をサポートします

・痛みの記録:
痛みがないのを0,最悪の痛みを100とした場合の自分が感じる痛みの強さを記録しておきましょう。
通院の合間に薬がしっかり効いていたのか、痛むときがあったのかの変化を記録しておくことで、治療のコントロール状況を確認するのに役に立ちます。
・気分の記録:
日常の気分の変化を記録しておくことで自分の状態を振り返る機会にしましょう。
気分が悪いときには何が原因か、メモで記録しておいて診察のときに困り事があれば先生に相談してみましょう。

③振り返り機能

振り返り
 

日々の状況を一目で振り返ることができます

・症状グラフ
痛みや気分の変化を折れ線グラフで確認できます。
状態が悪くなるときには何があったのか思い出すきっかけにしたり、
通院の合間の痛みや気分の変化について伝えるときに活用しましょう。
・症状一覧
全ての記録を表で確認できます。
全体的な状態を確認するのに利用しましょう。
・メモ
痛みや気分の記録に併せて、その日のメモを確認できます。
どんなときに痛みが強くなるか?どのようなときに困ったか?等を記録しておいて、診察時に医師に相談できるようにしておきましょう。

④レポート機能

レポートの共有
 

日々の状況が一枚のレポートにまとめるため先生との共有にご利用いただけます

 

記録した内容のレポートを見やすいA4サイズのPDFとしてメールに添付したり画像保存することができます。
PC用のメールアドレスに転送して印刷したり、主治医にメールで共有したりする際にご活用ください

医師が知りたいポイントはここ! インタビューはこちら

関節リウマチの痛みや症状が医師と伝わる リウマチダイアリー無料

  • App storeはこちらから
  • Google playはこちらから

患者さんに「リウマチダイアリー」をご紹介いただける医療従事者の方へ

患者さんに「リウマチダイアリー」をご紹介いただくための
無料の冊子をご用意しております。

その他のリウマチ患者さんのためのおすすめサービス

リウマチクラス